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現在271語の『とは』が掲載されています。
意味を知りたい語句を検索窓に打ち込むと、候補一覧が表示されます。

IP電話とは

インターネットプロトコル(Internet Protocol)を利用して通話を行う電話サービスのこと。

SIPとは

リアルタイム通信のためのプロトコルの本命とされており、IP電話、テレビ電話、ビデオチャット、テレビ会議、インスタントメッセンジャーなど様々なリアルタイム性が要求されるアプリケーションで採用が進んでいる。

SIPとは

Session Initiation Protocolの略。
アプリケーション層で2つ以上の相手に対して、音声や映像、テキストメッセージの交換などを行うために必要なセッションの生成・変更・切断を行うプロトコル。

ベンダープレフィックスとは

CSSでプロパティ名の前に書く「-webkit-」「-moz-」「-o-」「-ms-」などの文字のこと。
古いブラウザにCSS3のプロパティを対応させるために使用する。

WebRTCとは

WebRTCはサーバを介さず、P2Pによるユーザー間で直接通信を行うため、レスポンス性がより高い通信が実現できる。
下位層のプロトコルにUDPを使っており、品質よりもリアルタイム性を重視した通信方式。

WebRTCとは

ビデオや音声、データをブラウザ間でやり取りする規格。
RTCはReal-Time Communicationん略で、Webサイト上でビデオ、音声チャット、ファイルのやり取りができる。

マルウェア(Malware)とは

不正かつ有害な動作を行う意図で作成された悪意あるソフトウェアや悪質なコードの総称。

示唆とは

それとなく知らせること。ほのめかすこと。

アドインとは

ソフトウェアにくっつけることで機能が追加・拡張できる機能拡張用のソフトウェア。
アドオン、プラグインも同義語。

有機ELとは

有機エレクロト・ルミネッセンス(Organic Electro-Luminescence)の略で特定の有機化合物に電圧をかけると発光する現象のこと。

SVGとは

Scalable Vector Graphicsの略称で、Web上で使える拡張可能なベクター画像のこと。
CSSでサイズや色を変えることができる。

PIDとは

プロセスIDのことで、プロセスに割り振られる管理用の番号。
プロセスを識別するために使われる。

prefix(プレフィックス)とは

接頭辞という意味の英単語。
要素名などの先頭につき、何らかの意味や機能を付与する文字列のこと。

イーサネットとは

ローカルエリア・ネットワーク(LAN)の標準規格。
イーサネット規格のケーブルには、同軸ケーブル、光ファイバー、LANケーブルの3つがある。

.htaccessとは

一般にドットエイチティーアクセスと読まれる。
Webサーバーをディレクトリ単位で制御するためのファイル。
リダイレクトやBASIC認証、404エラーページの作成が行える。

buffer(バッファ)とは

もともとの意味は「緩衝」でゆとりを生み出してくれるもの。
データをやり取りするときに一時的にデータを貯めておく記録場所のこと。

HTTPヘッダーとは

HTTPによる「リクエスト→レスポンス」の流れで、どのような情報をリクエストしてどのようなコンテンツを受け取るかを定義するためのもの

delimiter(デリミタ)とは

データを項目ごとに区切る際の区切り文字。
データをファイルに保存する際に、各項目を区切る目印として使う文字のこと。

JSONとは

軽量のデータ交換フォーマット。
人間にとって読み書きが容易で、マシンにとっても簡単にパースや生成が行える形式。

XMLとは

Extensible Markup Languageの略。
マークアップ言語の1つで、タグを自由に設定でき、そのタグに意味づけをすることができる。

DOMとは

Document Object Modelの略語。
HTMLおよびXMLのためのAPI。
ドキュメントの構造的な表現を提供し、内容や表示形態の変更を可能にする。

NAS(ナス)とは

ネットワークに接続された記憶装置という意味でNetwork Attached Storageの略語。
複数のパソコンから同時に接続することができる。

スキットとは

短い劇、寸劇のこと

.exeとは

自己解凍書庫や実行ファイルによく付く拡張子。
エグゼと読むことが多い(execute実行する)